第4章「モンバーバラの姉妹」
第5章では「エンドール」でのイベントで仲間になる
Lv | Exp | 力 | 早 | 体 | 賢 | 運 | HP | MP | 備考 |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
Lv.1 | 0 | 4 | 4 | 9 | 6 | 6 | 18 | 7 | |
Lv.5 | 227 | 11 | 10 | 15 | 12 | 18 | 30 | 20 | |
Lv.10 | 2,078 | 24 | 19 | 22 | 20 | 30 | 49 | 37 | |
Lv.15 | 13,415 | 30 | 28 | 29 | 29 | 44 | 68 | 54 | |
Lv.20 | 45,931 | 44 | 36 | 36 | 35 | 57 | 98 | 71 | |
Lv.25 | 102,065 | 52 | 44 | 43 | 45 | 70 | 125 | 90 | |
Lv.30 | 189,906 | 56 | 52 | 50 | 57 | 84 | 153 | 109 | |
Lv.35 | 340,374 | 61 | 59 | 58 | 70 | 96 | 184 | 126 | |
Lv.40 | 611,508 | 67 | 69 | 65 | 83 | 108 | 216 | 146 | |
Lv.45 | 1,100,083 | 81 | 97 | 74 | 98 | 111 | 265 | 177 | |
Lv.50 | 1,709,938 | 94 | 126 | 84 | 110 | 114 | 320 | 209 | |
Lv.55 | 2,319,793 | 99 | 131 | 85 | 121 | 120 | 348 | 228 | |
Lv.60 | 2,929,648 | 107 | 132 | 87 | 131 | 126 | 371 | 249 | |
Lv.70 | 4,149,358 | 117 | 141 | 89 | 152 | 140 | 422 | 292 | |
Lv.80 | 5,369,068 | 128 | 148 | 89 | 173 | 151 | 474 | 332 | |
Lv.90 | 6,588,778 | 139 | 157 | 91 | 189 | 162 | 523 | 371 | |
Lv.99 | 7,686,517 | 149 | 167 | 94 | 207 | 171 | 574 | 407 |
呪文 | Lv | MP | 効果 |
---|---|---|---|
ホイミ | 初 | 2 | 味方単体のHPが30程度回復する |
キアリー | 3 | 2 | 味方単体の毒を治す |
ラリホー | 5 | 3 | 魔物グループを眠らせる |
バギ | 8 | 2 | 魔物グループに8~24のダメージ |
キアリク | 10 | 2 | 味方全体のマヒを治す |
ベホイミ | 13 | 4 | 味方単体のHPが80程度回復する |
ラリホーマ | 16 | 3 | 魔物単体をより確実に眠らせる |
ザオラル | 20 | 8 | 味方単体を生き返らせる 成功率は50% HPは半分まで回復 |
バギマ | 23 | 4 | 魔物グループに25~55のダメージ |
ベホマ | 26 | 6 | 味方単体のHPが完全に回復する |
フバーハ | 29 | 6 | 味方全員に炎や吹雪といったブレス攻撃のダメージを軽減するバリアを張る |
バギクロス | 32 | 8 | 魔物グループに60~120のダメージ |
メガザル | 35 | 全 | 自らの命と引き換えに味方全体を完全に回復する |
時期 | ぶき | よろい | たて | かぶと |
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初期 | どうのつるぎ | きぬのローブ | ヘアバンド | |
第4章終了 | ホーリーランス | てつのよろい | うろこのたて | はねぼうし |
キングレオ撃破頃 | ホーリーランス | はぐれメタルよろい | てつのたて | きんのかみかざり |
エスターク撃破頃 | はぐれメタルのけん | はぐれメタルよろい | はぐれメタルのたて | きんのかみかざり |
最終・そのほか装備 | はぐれメタルのけん グリンガムのムチ | てんしのレオタード | はぐれメタルのたて | きんのかみかざり はぐれメタルヘルム |
オリジナルのそれに比べると能力的に弱体化しているキャラだらけな本リメイクだが、
このキャラはあろうことか反対にパワーアップを成し遂げている。
特にHPが570近くまで上がることが大きく、継戦能力が向上していることが大きい。
「きせきのつるぎ」「ちからのたて」「ミラーシールド」が扱えないのでクリフトよりも装備で劣る点は変わらないが、
オリジナルより「はぐれメタルのけん」「みずのはごろも」が扱える点は継続しているため、
パワーアップしていることも踏まえてこれらの装備を使うという選択肢はあり。
なんなら「グリンガムのムチ」もあるため、そちらを使わせるのも都合がいい。
特に本作はブレス攻撃が無茶苦茶強烈であり、
装備のブレス耐性が数値分低下という効果に代わっていることから弱体補正を加えられているため、
ブレス耐性に対抗する「フバーハ」の重要性が高く、それが使える彼女のポジも間違いなく市民権を得ていると言える。
さらにクリフトと違って素早さが標準的な値なのも幸し、
「バイキルト」の補助を受けてから殴るということができるちょうどいい値になっていることからも物理アタッカーとしての需要もあり得る。
ここは姉でも難しい部分なので有用性を高めている部分と言ってもいいところ。
そして極めつけはDQ4女尊男卑の象徴である「てんしのレオタード」が装備できることである。
これのせいで耐性面ではとても有利になるのでとにかく打たれ強くなるのが最大のメリット。
ここまですれば「はぐれメタルのたて」を彼女に渡してメインアタッカーの一員を担わせても十分使えるだろう。