ドロップ品は接尾辞として「旧」「改」「極」のいずれかがつく
上表のアフィックスランクがブランクのものは装備が存在しない(つまり「セラミック」「ダイヤ」「コズミック」「ビッグバン」は「極」つきのみ)
既製品は通常強化回数は3回までだがドロップ品は違っており、
「旧」「改」が5回、「極」が10回まで強化可能
固有武器などは0回や12回強化可能なものもある
装備レベルは「旧」は既製品のもの-3となり、「改」は既製品のもの+3となる
例えば「クロムソード」「ウォーリアアサルト」なら「クロム」「ウォーリア」のレベル20が普通だが、
「クロムソード旧」「ウォーリアアサルト旧」なら17、「クロムソード改」「ウォーリアアサルト改」なら23といった具合
既製品のアフィックスは固定されている
初期段階のアフィックスは1つだが、企業段階が上がって武器の改良・更なる改良が施されるごとにアフィックスが2つ3つと増える
ドロップ品のアフィックスについてはランダムだが何が付くかについてはパターンが決められているようで、
パターン外のアフィックスが付くことはない
デバイススロットはドロップ品はランダムについている
ただし、既製品も含めてスロットは3つまで設置可能だが「トライアルソード」「トライアルアサルト」などのようにつけられないものもある
見ての通りドロップ品は「旧」でも「クロム」「ウォーリア」あたりを境にアフィックスのランクも高くなる
値段も値段なので基本的にはドロップ品を中心に活用していくプレイングで問題ない
が、各々の武器の項目でも触れている通り、本作では相対的に物理耐性が高い敵が多いため、
戦い方しだいにはなるも、できるだけ物理属性武器を避けて選択するのが推奨