ドロップ品は接尾辞として旧・改・極のいずれかがつく
上表のアフィックスランクがブランクのものは装備が存在しない(つまりゴッド・エターナルは極つきのみ)
接頭辞が右のものは六連星製
既製品は通常強化回数は3回までだがドロップ品は違っており、基本的に多くなっている
ただし、武器と違ってスーツの種類によって回数が異なり、基本的に防御力が高いもの(ヘヴィスーツ)ほど回数が少なくなっている
(開発品のブレイドスーツはまた回数が別)
装備レベルは「旧」は既製品のもの-3となり、「改」は既製品のもの+3となる
例えばビビッドインカムならビビッドのレベル25が普通だが、ビビッドインカム旧なら22、ビビッドインカム改なら28といった具合
既製品のアフィックスは固定されている
初期段階のアフィックスは1つだが、企業段階が上がって武器の改良・更なる改良が施されるごとにアフィックスが2つ3つと増える
ドロップ品のアフィックスについてはランダムだが何が付くかについてはパターンが決められているようで、
パターン外のアフィックスが付くことはない
デバイススロットはドロップ品はランダムについている
ただし、既製品も含めてスロットは1つまで設置可能だが、一部カジュアルスーツのようにつけられないものもある
見ての通りドロップ品のアフィックスのランクは「旧」でも高い
値段も値段なので基本的にはドロップ品を中心に活用していくプレイングで問題ない
が、防具が弱いと簡単にやられるため、必要に応じて装備を補完していくようにしたいところ