こんなコンテンツがあるなんて、どう考えても穏やかじゃないですね。
不思議な印象のする曲調。メニュー画面で流れる。
ケヴェスバトル。アエティア地方やフォーニス地方での戦闘曲。
アエティア地方のミリク平原で流れるBGM。
ここに至るまでにいろんなことがありすぎて、ようやく出てきた広平原。
いわば、本作におけるガウル・グーラ枠とも言うべきBGMと言える。
縄張りゴリラはいないが、それにあたる覇道のギガンテスLv.80というのがいるから要注意!
……と言いたいところだが、視覚感知してこないセーフモンスターなので、
絡まなければ襲われることはない、安心してほしいところである。
本作固有のエリートモンスター専用BGM。青いアイコンのやつである。
エリートモンスターはポイント倍なので積極的に狩ることになる。
名を冠する者たち第3弾。穏やかじゃないですね!
これまでの名を冠する者たちのそれを継承し、そして大トリを務める。
Chain Attack自体はこれまでのシリーズでも存在していたが、
BGMが変化するのは今作のみであり、枠としては1作目の未来視発動あたりの流れを汲んでいると言えばいいのだろうか、
そんな感じである。
仕様をちゃんと理解していないとうまくつながらないぞ。
1作目の敵との対峙、2作目のCounterattackの流れを汲んだ激熱展開を思わせるイベント用BGM。
流石に言わんでもわかるやろ。
またの名を、旧マシーナの隠れ里。寂しさばかりが助長させる。
天涯の爪先で思いをはせといて。あ、ウォールクライム必須だからね。
スペシャルヒーローのBGM。ケヴェス側。
ケヴェス側というとおり、1作目の戦闘曲のアレンジとなっている。
その通り、ラストダンジョンであるオリジンでの戦闘BGM。
1作目の機の律動、2作目のそれでも、前へ進め!枠のBGMだが、モチーフ的に考えるとこれではない。
1作目のエルト海と皇都アカモートのアレンジ。とにかく寂しさばかりが増長させる曲調になっている。
メリアと打って変わって2作目のDrifting Soulのアレンジになっている。やっぱり寂しい。もう続編でないのか。。。
3作目の別ストーリーである「新たなる未来」編の通常戦闘曲で、
1作目の機の律動、2作目のそれでも、前へ進め!のモチーフを使用している曲。
そして3作目である都合か、感嘆符が3つになっている。