ドールウェポンもドールアーマーも基本的にはコードのようなアイテム名となっている。それゆえか慣れない人多数。
ただし、ドールウェポンの場合は基本的に「MDB-XXS460GG Phoenix」の「Phoenix」の部分が大事なので、最低限ここだけでも抑えておきたい所である。
とりあえずドールウェポンの例。
MDW-S732SA E-Sniper
MDW-S250GG Diskbom
MDB-S530ME Meteor
MDB-XXS460GG Phoenix
MDS-S140SA M-Missile
MDS-S140ME M-Missile
MDS-XS250GR B-Bom
MDB-XS5340LA OROCHI
MDA-F130SA Shield
MDA-F154SA Shield
MDK-XXS360SA Cracker-BM
MDB-USP380GG Gravity-Sword
ARES-SP0290 AGASURA
見ての通り、おおよその命名規則がある。
ということでここでは上記のうちではみんな大好き「フェニックスウィング」が使える「MDB-XXS460GG Phoenix」を用いて項目を掲載。
例外箇所を交えながら解説。
★MDB
マウントポイント(装備箇所)。ただし、超兵器の場合と専用兵器(主にアレス)の場合は例外だらけなのでそちらを参照。
マウントポイントの識別名については次の通り。
・MDW:Mount Doll Westらしくマウント箇所は腰、つまり帯刀状態から抜刀して用いる兵装……ハンドウェポンのことである。
オートアタックで使用する兵装なので基礎威力は一応弱いハズである。
・MDB:Mount Doll Backなのでもちろんバックウェポン。
ドールの兵装の中では最も強力な性能を誇る。両背占有兵装もあるがその分強力なハズである。
・MDS:Mount Doll Shoulderなのでもちろんショルダーウェポン。
バックウェポンに並び強力な性能を誇る。右肩専用兵装もあるがその分強力なハズである。
・MDA:Mount Doll Armなのでもちろんアームウェポン。
ダメージ系は期待できずシールドやバリア、またはバルカンによる挑発などの補助を期待する兵装がメインとなる。
・MDK:スペアウェポンはMount Doll Kneesなので膝に装備される。
威力はそこまで高くないが、リキャストが短い兵装が多いのでそれなりに扱いやすいザ・補助武器である。
・MDB-USP:超兵器。そちらの項目の通りだが、超兵器の場合はマウントポイントに関係なくこれで統一されている。
・ARES-SP:アレス専用兵装。アレス機の兵装はマウントポイントに関係なくこれで統一されている。
★XX
XやXXとあるものは非売品。無印品は店売りされていることもある兵装でドロップ入手もありうる。
各々ready-made affixの項目にアフィックスの記載がある通り、
インナー装備と同じく店売り品は同じ種類の兵装ならランク違いの同一アフィックスが絶賛搭載中。
それについての詳細は通常兵器の項目にてだが、言い換えればXやXXとあるものは非売品なのでアフィックスはランダムということである。
XXは店売り品の改造で、詳細は通常兵器の項目にもある通りだが、改造品の性能は無印品の1.25倍か1.8倍となっている。
超兵器もアレス専用兵装もこの識別コードはないがそもそも敵ドロップがないので関係ない。
★S
FはFightで格闘武器、SはShootで射撃武器。そのハズなのだがごく稀に例外あり。。。
なお、ショルダーウェポンの場合、右肩専用兵装の場合はFXまたはSXと記載されている。
超兵器もアレス専用兵装もこの識別コードはない。
★460
製品の通し番号みたいなもの。かぶっているものもあるようだがそれはそれ。
下位2桁で同じ兵装でも基礎威力も変わり、機体レベルと概ねリンクしている、あくまで概ねである。
具体的には通常兵器・超兵器・専用兵器のそれぞれを参照のこと。
★GG
メーカーコード。つまりは開発メーカーの識別コードである。
インナーウェポンと違って起業さえしていればあまり関係がないが、
その中でも気にする必要があるのはグロウスウェポンぐらいのものである。
・SA:サクラバ重工製。
・GG:グラナダ・GG製。
・ME:メレデス&コー製。
・GR:グロウス製。グロウスウェポンはオルフェ人が開発しているがいずれも非売品で敵ドロップでしか入手できない。
そのため、グロウスウェポンのドロップはオルフェ・パルフェが起業していないと「壊れたドールウェポン」として入手することとなる。
・LA:ラース製。だが、こちらは特定の企業が起業していなくても入手可能。
第9章のストーリーミッションやオンラインのミッション入手できるがそれぐらいのもので、入手手段は少ない。
・無印:アンノウン(不明)。特定の企業が起業していなくても入手可能。アレス兵装以外の入手はほとんどない。
★Phoenix
兵装名。アーツ名とリンクしているものもあればそうでないものまである。
Phoenixはもちろんフェニックスウィング。
なお、一部の兵装の改造品は兵装名にもXXの記載がある場合がある。
| 型番 | 装備可能機体Lv | アフィックスランク | ||
|---|---|---|---|---|
| 店売り | 非売品 | |||
| 20 | 20, 30, 50, 60 | III | III, IV | |
| 30 | 30, 50, 60 | IV | V, VI | |
| 40 | 50, 60 | VII, VIII | ||
| 50 | 50, 60 | VI | IX, X | |
| 60 | 50, 60 | VII | XI, XII | |
同種のドールウェポンであれば使用アーツはすべて共通。
「MDS-S160SA M-Missile」は店売り品扱いだが、
「MDS-XXS160SA M-Missile」のように、マウント箇所(MDS)の識別コードの次にXまたはXXとあるものが非売品扱いである。
どういうわけか「MDS-XXSX560SA M-XXSniper」のように兵装名のほうにもXXがついている場合もある。
装備可能な機体レベルとアフィックスランクについては上表の通りだが、
店売り品にもある武器かそうでないかでアフィックスランクも異なる。
そして例外も多分に含まれるがそこは許せ。
型番によって性能に違いがあるのは上表の他には基本的にはドールウェポンの基礎威力のみ。
基礎威力は型番20の威力の4/3倍が型番30、5/3倍が型番40、そして2倍が型番50となっている。
型番60はもちろん7/3倍。以下記載の通り、XX版はそれぞれの型番の1.25倍か1.8(小数点以下切捨)だが、
例外的に一部の兵装は等倍の場合もある。
ただでさえ数が多いので現状の表では型番50台のドールウェポンのみ記載。50台がない場合は別の話。
ここまで書いているので他の型番は自分で逆算してね。そのうち50以外も載せるかもしれないけどね。
例外はグロウスウェポン。型番が下1桁違いで性能が同じだったり違ったり。ようわからん。
無論、値が大きいほど性能が大きいことだけは確か。
性能はそのXXのほうが高く、ダメージ指数は無印版の1.25~1.8倍、リキャストタイムも無印版の1.25倍早い。
つまり、基本的には非売品用のほうが性能が高いのだが厳選が厳しい場合はあまりこだわらなくてもいいだろう。
強化回数は店売り品とXが3回でXXが5回。
ただし、グロウスウェポンは強化できない(0回)。
また、店売り品のアフィックスは固定でランクが異なるだけでアフィックス自体は同じもの。
ドロップ品は一定のテーブルからのランダム。
店売り品は基本的に型番20、30、50しか販売されていない。
| 型番 | 装備可能機体Lv | アフィックスランク | |
|---|---|---|---|
| ランク | |||
| 40 | 30, 50, 60 | V | |
| 60 | 50, 60 | VII | |
| 80 | 60 | IX | |
同種のドールウェポンであれば使用アーツはすべて共通。
装備可能な機体レベルとアフィックスランクについては上表の通りですべての超兵器で共通。
型番によって性能に違いがあるのは上表の他にはドールウェポンの基礎威力のみ。
基礎威力は型番40の威力の2倍が型番60、3倍が型番80となっている。
また、超兵器の強化回数はすべて8回となっており、
アフィックスの種類自体は同種のドールウェポンであれば共通のものが付いている。
ちなみに設計図の入手方法についても型番40が第12章クリア、
型番60が各地のトレジャーボックス、型番80が特定のクエストクリアと共通している。
例外はSix-Cannonシリーズのみいずれもクエスト入手。
さらに、通常は接頭辞としてハンドウェポンならMDW、
ショルダーウェポンならMDSといった規則があるのだが、
超兵器についてはMDB-USPが使われる。
MDBといえばバックウェポンのことだが超兵器の場合はマウント箇所に関係なくMDB-USPで統一されている。
| 型番 | アフィックスランク | |
|---|---|---|
| ランク | ||
| GD0920 Hraesvelg.ST | III | |
| GD0930 Hraesvelg.ST | IV | |
| GD0950 Hraesvelg.ST | VI | |
| Hraesvelg.LORD | VII | |
| Ares.70 | VIII | |
| Ares.90 | X | |
| Ares.ORIGINAL | X | |
専用兵装の項目のため、つまりはフレスベルグやアレスのような装備の変更が利かないドールの項目である。
ゆえに固有のものをすでに実装しており、ドールウェポンと機体レベルなどはこの際関係ない。
というか、基本的にはどのパーツも装備レベル=機体レベルという感じである。
アフィックスランクについては上表の通り。
機体レベルは型番70だの90だのがあるが、Ares.70も90もレベル60である(ORは50)。
伴い、ドール型番と同じく兵装の型番のほうも70や90となっているが装備レベル=機体レベルなので気にしなくてよい。
そもそも装備の変更が利かないドールの項目なので。。。
ちなみに、Ares.ORIGINALの兵装の型番はいずれも000である。
例によって型番によって性能に違いがあるのは上表の他には基本的にはドールウェポンの基礎威力のみ。
ただし、純粋に単純倍の違いではないので個別に記載することにした。どうせ専用兵装ゆえに変更も利かないし。
なお、フレスベルグシリーズの兵装については60ドールであるLOADエディションのみ、
これまでのフレスベルグシリーズのアフィックスから1つだけ追加されているという違いもある。
また、強化回数はHraesvelgは機体レベルによって違って20・30が3回で50・60が5回、
Ares.70と90のパーツはすべて8回なのだが、
真打はAres.ORIGINALでななんと20回といろんな意味で大ピンチ!
英雄様の機体はチューンが大変だ。。。
さらに、Aresウェポンの接頭辞はいずれもARES-SPがセットされている。
Hraesvelgの場合は他のドールウェポンのものと共通。
ドールウェポンもドールアーマーも基本的にはコードのようなアイテム名となっている。それゆえか慣れない人多数。
ただし、ドールウェポンの場合は基本的に「MDB-XXS460GG Phoenix」の「Phoenix」の部分が大事なので、最低限ここだけでも抑えておきたい所である。
今度はドールアーマーの例。
DA20SA L-HEAD-SPD
DA30SA M-BODY-FGT
XDA40SA L-ARML-SPD3
DA50SA H-ARMR-ATK2
XDA60ME H-LEG-ATK5
ZXDA80SA M-HEAD-SSP
ドールウェポンよりもシンプル。
ということでここでは上記のうちでは一番最初の「DA20SA L-HEAD-SPD」を用いて項目を掲載。
例外箇所を交えながら解説。
★DA
Doll Armerであることの識別コード。DAかXDA、またはZXDAの3種類がある。
・DA:店売り品。
・XDA:ドールウェポンのX同様に改造品。非売品で敵ドロップでのみの入手。
・ZXDA:開発品だが、機体レベル60の初期装備のみ。
★20
機体レベルとリンクしている型番。無論、数値が高いほど性能も高い。
★SA
メーカーコード。つまりは開発メーカーの識別コードである。
気持ちはドールウェポンのそれと大体同じ。
★L
装甲の重さ。
・L:ライトアーマー。ライトタイプのドールはこのタイプのアーマーしか装備できない。
・M:ミドルアーマー。ミドルタイプのドールも装備可能でミドルタイプの標準装甲である。
・H:ヘヴィアーマー。ヘヴィタイプのドールのみが装備可能でヘヴィタイプの標準装甲である。
★HEAD
マウント部位の別。
・HEAD:頭部位。
・BODY:身体部位。
・ARML:左腕部位。なお、腕部位の性能は左右ともに基本的には同一。
・ARMR:右腕部位。左右とも性能は同一のため、表記は1つに統一している。
・LEG:下半身部位。
★SPD
アーマーの基本仕様。これによってアーマーのコンセプトも変わるので性能にも違いが出るハズである。
| 型番 | 装備可能機体Lv | アフィックスランク | ||
|---|---|---|---|---|
| 店売り | 非売品 | |||
| 20 | 20, 30, 50, 60 | III | III, IV | |
| 30 | 30, 50, 60 | V | V, VI | |
| 40 | 50, 60 | VII, VIII | ||
| 50 | 50, 60 | IX | IX, X | |
| 60 | 50, 60 | XI, XII | ||
| 80 | 60 | XI, XVI | ※ | |
※Hraesvelg.LORD・Ares.70・Ares.90・Ares.ORIGINAL共についているアフィックスのランクは型番80のそれと同じ
アーマーの仕様が同じならアフィックスについては装備部位にかかわらず同じものが付く。
ドロップ品についても同じで、付くアフィックスこそランダムだが、
アーマーの仕様が同じなら付く可能性のあるアフィックス自体は同じテーブルから選ばれるようだ。
| 種類 | 店売 | X | ZX |
|---|---|---|---|
| ライトアーマー | 3 | 5 | 12 |
| ミドルアーマー | 2 | 4 | 12 |
| ヘヴィアーマー | 1 | 3 | 12 |
インナースーツと同じで重たいものほど強化回数が少ない。
ただし、ドロップ品は2回多くなっており、60アーマーは12回で統一されている。
★ライトアーマー
最も貧弱な装甲。ゆえに、大型の強敵との戦闘が不安。
店売り品・60ドール初期装備のアーマー仕様にはSPD・ATK・DEFがあり、各基礎能力の向上を促すアフィックスが搭載されている。
★ミドルアーマー
ライトアーマーの次。どういうわけか部位HPが膨大な値で、本体HPよりも多いためなかなか壊れない(先に本体が壊れる)。
店売り品・60ドール初期装備のアーマー仕様はFGT(Fight=格闘)タイプとSHT(Shoot=射撃)タイプの二本柱。
FGTにはビーム強化アフィックスが搭載されている。
★ヘヴィアーマー
最も強固な装甲。ここまでして足りなければ属性耐性デバイスの力を借りることとなる。
店売り品・60ドール初期装備のアーマー仕様にはATK2~4とETHがあり、各属性ダメージの強化を促すアフィックスが搭載されている。
★60ドール初期装備のアーマー
性能は型番にも表れている通り、レベル80相当の性能ということである。
ドロップ品や店売りもされていないのでドールを開発しないと量産ができない。
Hraesvelg.LORDの装甲は「DA60GG L-yyyy-SPD」と型番は60だが性能はレベル80相当と同等である。
また、そこいらのミドルアーマー並に部位HPが膨大。
特にその中でもミドルアーマーとなると、どう考えても設定値がおかしいレベルの耐久力を誇るなどどう頑張ってもなかなか壊れない。
| doll code | armer code | comment |
|---|---|---|
| UD0220 Urban.ST | DA20GG L-yyyy-DEF | |
| GD0920 Hraesvelg.ST | DA20GG L-yyyy-SPD | 着脱不可 |
| AD0130 Formula.ST | DA30SA L-yyyy-SPD | |
| UD0230 Urban.ST | DA30GG L-yyyy-DEF | |
| UD0232 POLICEMEN | DA30GG L-yyyy-DEF | |
| AD0330 Wels.ST | DA30SA L-yyyy-ATK | |
| AD0430 Lailah.ST | DA30SA M-yyyy-SHT | |
| AD0530 Inferno.ST | DA30SA M-yyyy-FGT | |
| XD0630 Mastema.ST | DA30SA H-yyyy-ATK2 | ビーム強化板 |
| XD0730 Amdusias.ST | DA30SA H-yyyy-ATK3 | ヒート強化板 |
| UD0830 YUMBO | DA30SA M-yyyy-FGT | 本機はヘヴィアーマーだが初期装備はミドルアーマー |
| GD0930 Hraesvelg.ST | DA30GG L-yyyy-SPD | 着脱不可 |
| AD0150 Formula.ST | DA50SA L-yyyy-SPD | |
| UD0250 Urban.ST | DA50GG L-yyyy-DEF | |
| AD0350 Wels.ST | DA50SA L-yyyy-ATK | |
| AD0450 Lailah.ST | DA50SA M-yyyy-SHT | |
| AD0550 Inferno.ST | DA50SA M-yyyy-FGT | |
| XD0650 Mastema.ST | DA50SA H-yyyy-ATK2 | ビーム強化板 |
| XD0750 Amdusias.ST | DA50SA H-yyyy-ATK3 | ヒート強化板 |
| UD0850 EXCAVATOR | DA50SA H-yyyy-ATK4 | |
| GD0950 Hraesvelg.ST | DA50GG L-yyyy-SPD | 着脱不可 |
| Formula.ZERO | ZXDA80SA L-yyyy-SPD | |
| Urban.LINCOLN | ZXDA80GG L-yyyy-DEF | |
| Wels.CAIN | ZXDA80SA L-yyyy-ATK | |
| Lailah.QUEEN | ZXDA80SA M-yyyy-SHT | |
| Inferno.SKYDON | ZXDA80SA M-yyyy-FGT | ビーム強化板 |
| Mastema.WHITEREAPER | ZXDA80SA H-yyyy-ATK2 | ビーム・ボルト強化板 |
| Amdusias.HADES | ZXDA80SA H-yyyy-ATK3 | ヒート・物理強化板 |
| UD0860 EXCAVATOR | ZXDA80SA H-yyyy-ATK4 | 重力・物理強化板 |
| Hraesvelg.LORD | DA60GG L-yyyy-SPD | 着脱不可 |
| Ares.ORIGINAL | ZXDA50OR M-yyyy-SSP | 着脱不可 念のためだがエーテル強化ついていない板 |
| Ares.70 | ZXDA70SA M-yyyy-SSP | 着脱不可 エーテル強化板 |
| Ares.90 | ZXDA80SA M-yyyy-SSP | 着脱不可 エーテル強化板 |
店売り品機体の初期アーマーはレア度が低くてアフィックスの数が1個しかないものが多い。
換装するのであればまずはそこからだが、決して安くはないのでヘヴィアーマーのATK2~4以外は拾い物でも十分だろう。
一方でヘヴィアーマーは初期装備・店売り品から属性強化がついているのでそちらを重視したいところ。
逆にドロップ品には属性強化が一切つかない。
贅沢ができる資金があれば別途記載の通りアムドゥシアスのヒート板をマステマに換装してフェニックスがオススメ。
ヒート板だけ個別に直接購入してもいいがヘヴィタイプのドールを増やす意味ではこのような導入もアリ。
板のほうも決して安価ではないし。
ただし、80番はドール開発しないと手に入らない。
特に80番のエーテル板はアレス君に頼る以外では手に入らないので注意。
一方でミドルアーマーのFGTのビーム板は肝心のアフィックスが一番下なので、
レア度の都合でこちらはアーマーを購入しないといけない。
無論、スカイドンの80番板にはビーム強化までついている。