アーカネリアス・ストーリー /人物 /ロイド

ぺぇじへっどらいん

ロイド

――まあいい……どんな相手だろうがそれだけ分かれば十分だ!

元はハンターをして生計を立てていた腕の立つ騎士。 守りよりも攻めに重きを置くそのスタンスは王国にあだ名すものを大きな剣でいともたやすく葬り去る。

項目プロフ
呼称ロイド Lloyd
本名ロイド=ヴァーティクス
種族エターニス系ライト・エルフ(エルフェイド系)
性別
出身地アルティニア大雪原/アルティニア地方/アルティニア
出生:彩りの大地/エターニス地方/エターニス
職業・肩書アーカネル騎士団所属・副将軍位・戦術強化特別室長・流星の騎士団 レジェンド・ハンター7段
体型187.1cm 69.7kg BMI19.91 股下90.2cm 比率48.20%
年齢100年寿命生物換算21歳 実年齢28歳 風雲の騎士団結成から22年後時点
誕生日 
血液型A型
 
ビジュアル 
主な服装 
好きなもの 
特技 
攻撃力(武器など) 
防御力(防具など) 
特徴 

lloyd_2.jpg
記念すべき今作の第2主人公。
攻撃は最大の防御と言わんばかりに攻めに特化したグラディエイターの家系で、 王国の民の命を狙う敵を仕留めるのが彼の主な使命。

いよいよ最終決戦。
本物の悪を破壊するため、伝説に名を残す破壊の剣を得ることとなる。 その際に粛清されかけたのだが、フェリンダによりその窮地を救われることとなる。
こうして彼は最終決戦へと望むこととなるが、それが終わった後の道も約束されるのであった……。

――いいだろう、だったらやってやろうじゃねえか! 行くぜ!

――少なくとも勝機はあるってことだな。まあいい……どんな相手だろうがそれだけ分かれば十分だ!

俺に任せておけと言えばロイド、ロイドと言えば俺に任せておけ、 名台詞というか伝説の語録として語り継がれる有言実行の男の言葉。 まさに有言実行と言わんばかりの撃破率を誇る彼。
彼はもはや世界最強を名乗ってよい。

ネシェラメモ:イケメンという最強能力があるのは当然のこと。 魔力は強いけど私やセレイナ、ランブルなんかに比べたらそこまででもない。 とはいえ、魔法でないと効かない相手なら魔法にスイッチする戦いができるのはアタッカーの鑑よね。
魔法なんかよりも基本は武器を使ったアタッカーたる仕事をさせるべき。 アタッカーとしての手数も多く、いざというときの立ち回りでガード役もこなせるので前衛は任せてもOKね。 流石はうちのお兄様はイケメンだわ。

アーツ

使用する技に応じて使い分けることでより適切な効果を発揮する。 基本的に大技を使う際にはブレイド一択になるが。。。

装備はいろいろな武器に対して適性がある、まさにアタッカーの鑑たる存在。 しかし上述の通り、基本的には大剣一択で問題ない。
無論、遠隔武器は弓を扱うのでそれを、そして防具は安定の重小手だ。
そもそも武器はティルフィングがいるのでそれだけで足りる。

最終決戦向けの装備
破壊魔剣ティルフィング