――私は見ての通りの者だ、それ以上の何者でもない
世界を広さを推し量るために自らの枷を解き放った者の究極の姿。
そのポテンシャルの高さはゆえに評判は上々。
| 項目 | プロフ |
|---|---|
| 呼称 | ディアナ 賢者ディアナ Diana |
| 本名 | -- |
| 種族 | シェトランド人(サード・ヒューマノイド系) |
| 性別 | 女? |
| 出身地 | 不明 |
| 職業・肩書 | 賢者 |
| 体型 |
天命23年:193.3cm 73.4kg BMI19.64 股下91.6cm 比率47.39% B:W:H=100.7:73.3:103.0 カップサイズ21.0cm Eカップ(相対Bカップ) 天命31年:193.3cm 73.9kg BMI19.78 股下91.6cm 比率47.39% B:W:H=105.3:71.9:103.8 カップサイズ26.7cm Gカップ(相対Dカップ) 天命32年:193.3cm 74.6kg BMI19.97 股下91.6cm 比率47.39% B:W:H=106.9:71.5:106.1 カップサイズ28.5cm Hカップ(相対Dカップ) ザ・長身美女。男性陣よりも女性陣に大人気のポテンシャル。 回を追うごとにポテンシャルのほうにテコ入れが入っていく。。。 |
| 年齢 | 100年寿命生物換算20歳前半? ”天命の刻”から23年後時点 |
| 誕生日 | 8月20日(獅子座) |
| 血液型 | A型 |
| 髪 | 黒髪ロング。 |
| ビジュアル | ザ・美女。見た目の麗しさとは裏腹に勇ましいタイプの男勝り美女。
それもそのハズ、その正体は―― 服装は白いブラウスにひざ丈のクリムゾンレッドのフレアスカートに黒タイツと、 清楚なお嬢様のような感じの印象を与える。 |
| ビジュアル(カワイイアマゾネススタイル) |
ポテンシャルにテコ入れをしていったその極みの姿。 トップスはビスチェの上にどこぞのセクシーな女神様よろしく、 ただ布を巻いて豊満なバストをしまい込んでいるだけのなかなかセクシーな姿、 下半身のスカートは前よりも短く、太腿まで大胆に露出したような姿。 イメージとしてはファンタジー系のアマゾネスという感じの女戦士で、 全体的な服装も白い色でまとまっていて、まさに女神様という感じである。 |
| 主な服装 | 上述の通り。いずれにしてもリリアリス(リファリウス)の一存で決まっている。 |
| 好きなもの | エレイア |
| 特技 | |
| 攻撃力(武器など) | 刀剣・薙刀 |
| 防御力(防具など) | |
| 特徴 |
いろんな意味でまさに奇跡の美女。通称”ディアナ様”
長身だがなんとも整った感じの美人でありどことなくアリエーラさんを思わせる見た目と、
男受けもしそうなものだがそうは問屋が卸さなかった。
それもそのはず、彼女の正体はまさかのディスティア様。
それゆえか、身長1.9mというハイトホルダーということもあって男性よりも女性を中心にして大人気であり、
そういったあたりはリリアリスにも通づる要素、性格は元々おとなしめであるため正反対もいいところだが、
それ以外ではリリアリスとは同じようなタイプのキャラクターと言える。
女装などとはと最初は悩んだところだったが、
リュミーアことリファリウスが堂々と女装して好き勝手振舞っているところを見るにそこまで抵抗なくすんなりと受け入れており、
むしろ自らがあの万人斬りだとは誰が思うだろうか――器用な生き方を模索したうえでの一つの選択肢となっている。
それにより、仲間内でも賛否こそあれど、主に女性陣の好印象な反応から端を発し、
これまでの万人斬りだった場合とは打って変わった人当たりの良さから男性陣の間でも自然と好印象を持たれるようになっている、
イールアーズを除いて……。あいつは特殊だ。。。
――私は見ての通りの者だ、それ以外の何者でもない
――どうだ、これでお前たちは私しか見えなくなった。
そういうわけだから、余所見などせずに素直にこの私と戦え、いくらでも相手をしてやろう
どっちでもいい! 結婚しよう!
女装改め女性化しているにもかかわらず、女性が大好きな女性として不動の人気を誇るあたりもリリアリスと同じ要素。
なんつってもやること成すこととにかくかっこよすぎて困る。
だから、お姫様抱っこしてくれればそれでいいのよ。
何故か妖魔の力をひそかに備えているため誘惑魔法が使える。
効果が効果なので女性化せずとも使用可能となる。
◆アルドーラ戦技・LR式
古セラフィック・ランド聖王朝アルドーラの冒険者たちの間で培われた、エンブリアの基本である戦術特技。
エンブリアでは派生・亜種を含め広く浸透している基礎の極意である。
やはり、上位の技である「ハヤブサ・アタック」と「ブレッド・フォージ」を抑えているあたりは流石で、
アーシェリスらとは格の違いを見せつける。
◆ソード・マスター
剣や槍のような刃のある武器による技を極めた武芸の達人のみが扱える、刃による芸術とも称される極意。
”ソード・マスター”のみが扱えると言われる極意だが志せるものは限られており、存在そのものがあこがれの対象である。
◆我流抜刀術
簡単に言えばソード・マスター・アーツ。
つまり、自ら極意を生み出した結果のアーツということである。
かつての自らの極意を改めて賢人の極意として編み出した技であるが、
この技で必要以上の命を奪うことはなく、また、必要以上の命を奪う相手には容赦しない。
◆エーテル、魔法型はプリマティブ型
原始型の魔力を操るという魔法使いとしても通用するような使い手。
それだけに魔法の扱いにもそこそこ長けているのだが、剣を志した都合で固有の魔法は持たない……と思いきや。。。
固有魔法