ラスト・プレリュード ~運命の黄昏 忘れられし物語~

邪悪なる面々

テザンド
悪の枢機卿たる中心人物にしてジェラレンドの手下。 ジェラレンドの手によって強化されるもライズとフェリンの力には及ばず、 最後は城と共に崩れ去った。

暗殺者
テザンドによりメレア姫(になりきっているフェリン)の暗殺を本格的に受けたが、 彼女が七魔性聖のヴィラネシアであることが発覚、圧倒的な実力差を見せつけられた。
その後は気絶したまま放置されたが、どうなったのかは不明。

ザナガルス
ジェラレンドの手下。 ジェラレンドのために動いている。
ヴィラネシアに操られたイーグルガンが迎撃するとしたらこいつだが――

ズイーク
ジェラレンドの手下ではなく、単に協力関係を築き上げている間柄という者だった。
七魔性聖のギガデイオンと呼ばれる存在の隷だそうな。