アーカネリアス・ストーリー /アビリティ /ロイド

ぺぇじへっどらいん

ロイド

アーツLk 系統使用武器
属性対象
特徴
ダイブ・アタックE 基本アーツ近接武器
物理間接単体
飛び上がった反動を利用して狙った相手に強撃を与える。威力が高い。
ジャンプタイプのアーツ。威力の高さだけは間違いない。
ブレッド・フォージE 基本アーツ近接武器
物理間接単体
剣閃を飛ばして離れた位置へ攻撃を当てる。 居ながらにして離れた相手を攻撃するアーツであり、命中が高く威力も高いのが特徴。
スロータイプの技は魔法的な力も必要ゆえに使えるのは人間族には困難とされているが、 ロイドはもちろん修得している。
スリー・ウェイE 遠隔アーツ遠隔武器
物理間接単体
3方向に対して同時に矢を発射する。当然、近くの敵には全弾命中する。
純粋なダメージ技。
フレイム・スプラッシュE 魔法剣近接武器
火物理近接単体
炎をまとった強烈な一撃を与える魔法剣技。
第3章より修得。
火属性適性のない彼についてはクロノリア行くまでお預けを食らう。
フリーズ・スプラッシュE 魔法剣近接武器
氷物理近接単体
氷をまとった強烈な一撃を与える魔法剣技。
第1章・マジシャン戦で修得。
魔法解禁となる時期の早い彼はこの時まで使用を控えていたということである。
サンダー・スプラッシュE 魔法剣近接武器
雷物理近接単体
雷をまとった強烈な一撃を与える魔法剣技。
第1章・マジシャン戦で修得。
魔法解禁となる時期の早い彼はこの時まで使用を控えていたということである。
フリージング・アローE 遠隔アーツ遠隔武器
氷物理間接単体
強烈な吹雪をまとった一撃を放ち、標的を貫通する。
第1章・マジシャン戦で修得。
サンダー・シュートE 遠隔アーツ遠隔武器
雷物理間接単体
雷撃をまとった必殺の一撃を与えることができる。
第1章・マジシャン戦で修得。
ポイズン・シュートE 遠隔アーツ遠隔武器
土物理間接単体
毒素を含んだ土属性の一撃で徐々に体力を奪うことができる。
第1章・マジシャン戦で修得。
ハヤブサ・アタックE 基本アーツ近接武器
物理近接単体
基本技の中では最も難易度の高い技。 素早くかつ正確な攻撃を当てる。威力も命中も高いのが特徴。
第2章より修得。
ダッシュタイプの技で、記載の通り基本技の中では最も難易度の高い技。 かろやかな身のこなしをもって攻撃をあてることを極意とする基本アーツの中でも上位の極意。

アーツLk 系統使用武器
属性対象
特徴
ハイ・スティング・ゾーンC ロイド固有近接武器
雷特物理前方中範囲
剣による振り上げ動作と共に広範囲に突き上げる衝撃波を発する強烈な技。
第2章・ザラマンデル戦で修得。
もはやロイドの定番の技と言っていいほどであり、連射可能で使い勝手が非常に良い。
デス・スプラッシュ
デッド・クラック
C ロイド固有不問
闇特物理間接単体
闇をまとった一撃を放ち、致命的な一撃を与える魔法剣技。急所に入ると一撃で死に至らしめる効果がある。
第4章より成長過程で修得。
ダメージはそこそこあるが既にハイ・スティング・ゾーンがあるせいで範囲が弱いところが目立つ。 ただし、即死効果を持つため耐性がない相手には強力無比。
ライトニング・ショット・ガンC ロイド固有不問
雷風特物理近接単体/前方中範囲
雷撃を伴った必殺の一撃から放たれる衝撃波を発生する。
近接武器の場合は単体に直接切り込んで衝撃波を発して放電する攻撃方法と、 その場から雷閃を発射する攻撃を行う手段の二面性を持つ。
遠隔武器の場合はその場から雷閃を発射する攻撃を行う手段とほぼ同じ。
第4章より成長過程で修得。
威力も高く範囲攻撃技が多いロイドの技だが、これもそのうちの一つである。 二面性を持つ技だが、実は単に必殺の一撃によって雷閃による衝撃波を放っているだけの技でしかなく、 標的に直接振り下ろしによる切り込みざまに発するか、そのまま振り下ろしざまに発しているだけかの違いでしかない。
遠隔武器の場合はそのまま雷閃をショットしているだけ。
デッドリー・ドライバーC ロイド固有近接武器
氷闇特物理近接単体/自分中心小範囲
暗黒の闘気をまとい、豪快にフルスイングすることで攻撃を与える技。
単体に突き刺してから豪快にスイングする攻撃方法と、そのまま周囲への攻撃を行う手段の二面性を持つ。
第4章より成長過程で修得。
ライトニング・ショット・ガンと性質が似ており、 串刺しにしてからぶんまわすか敵の近くに寄ってぶんまわすかの違いである。
ブラスティング・スピリットB ロイド固有近接武器
雷風闇特物魔遠距離直線型範囲
強烈な闘気を一点に集中させ、前方の敵を一度に吹き飛ばす剛速球を発する。
第5章より成長過程で修得。
ため動作がネックだが、相手を大きくのけぞらせる効果が強いのでカバーはできている。 なお、攻撃の性質が物魔融合型なので双方の適性が十分な使い手でなければ真価を発揮できない。
イレイザー・バスター
イレイザー・ブラスター
B ロイド固有不問
氷闇特物魔単体
連続攻撃の後、標的を追尾する強烈な闘気と共に魔力を一気に解放し、標的に多段ヒットする。
第6章より成長過程で修得。
ロイドの父親の形見でもある大技。物理と魔力、双方の適性が十分な使い手だからこそやってこなせる必殺技である。
イレイザー・スカイB ロイド固有剣類
氷闇特物魔単体
激しい乱舞からの一連の動作で突き上げた後、標的を追尾する強烈な闘気と共に魔力を一気に解放し、標的に多段ヒットする。
第6章より成長過程で修得。
ロイド自身が編み出した大技でスカイの名の通り空中コンボによる攻撃技。殺傷能力はもちろんこちらのほうが高い。

構えアーツは共存不可。 別の構えを実行するとそちらの効果に上書きされる。

アーツLk 系統使用武器
属性対象
特徴
スピリット・チャージB 構えアーツ不問
特殊・構え自分
精神力を集中させ、自分とその周囲の生命力を回復させると同時に自らの攻撃能力を向上させる。
第6章より成長過程で修得。
ロイドの固有技。発動にため動作が入るのがネック。

汎用エーテルに関しては固定で覚える形をとっているわけではなく、 各人のエーテル適正のランクと、所謂エンチャント・グッズ的なものを携行していることで使用可能という形態をとっている。
簡単に言えば、魔法は装備させることで使えるという感じですな。

エーテル適正のランクだけでなく、属性ごとの相性も関係している。
なお、ロイドの場合、第1章・マジシャン戦で使用可能となる(というか、それまで使用を控えている)。
ただし、回復魔法については別のようだ。

以下、一例。

アース・ヒール
大地の息吹で対象の体力を回復する土属性の回復魔法。 土属性の回復魔法ゆえに回復力が高い。

アース・ヒール・ライト
大地の息吹で対象の体力を回復する土属性の回復魔法。 土属性の回復魔法は範囲はそこそこだが回復力も高い。

アース・ヒール・トラスト
大地の息吹で対象の体力と状態異常も治療する土属性の回復魔法。 状態異常とともに回復力も申し分なし。

アース・ヒール・コール
より暖かな大地の息吹で力尽きた者も含めた対象の体力を回復する土属性の回復魔法。 蘇生効果を含む回復力の高さを秘める。

ガード・サークル
大地の加護により物理攻撃に対する抵抗力を高める土属性の強化魔法。物理防御力を強化させる。

メンタル・シールド
聖なる守りにより魔法攻撃に対する抵抗力を高める聖属性の強化魔法。魔法防御力を強化させる。

フリーズ・スパイク
氷の力で守ることで被弾時に相手を氷の力で反撃する魔法。